まず、初めの500kmくらいは、最高回転数の50%くらいのエンジン回転数を保ってコンスタントに走る。走行ペースが守りやすい空いたハイウエイを走るのがいいだろう。しかし、あまり長時間の連続走行は避けてほしい。ときどきインターバルをとってやろう。もちろん、この開は急加速・急減速はしないこと。次のステップは、同じような要領で、エンジン回転数を65%くらいまで上げ、やはり500kmほど走る。ここでオイル交換だ。
[参考サイト]
セドリック 中古車
セドリック(日産)の中古車一覧 Goo-net
http://www.goo-net.com/usedcar/NISSAN__CEDRIC/index.html
スカイライン 中古車
スカイライン(日産)の中古車一覧 Goo-net
http://www.goo-net.com/usedcar/NISSAN__SKYLINE/index.html
シエンタ 中古車
シエンタ(トヨタ)の中古車一覧 Goo-net
http://www.goo-net.com/usedcar/TOYOTA__SIENTA/index.html
コペン 中古車
コペン(ダイハツ)の中古車一覧 Goo-net
http://www.goo-net.com/usedcar/DAIHATSU__COPEN/index.html
キャリイトラック 中古車
キャリイトラック(スズキ)の中古車一覧 Goo-net
http://www.goo-net.com/usedcar/SUZUKI__CARRY_TRUCK/index.html
オイル交換はドレーンプラグをぬいて、きちんとやってほしい。第3段階は、70%くらいまでの回転数を使い、適度な加速・減速を意識的に多めに組みこみながら200〜300kmを走る。ここからは、ある程度マメにシフト操作をくり返してギアのアタリもつけるようにしたい。